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善行を行う動機

世のため人のために善行を行い、人々を幸せにした人は、死んでからいい霊界に行けます。

しかし、稀に善行をしたつもりが、そうならないケースがあるとか。

それはどういう場合か。『大創運』で深見先生はこう解説されています。


 あなたは、充分に善行を施したつもりで死の世界に足を踏み入れる。ところが、気がつけば地獄にいたということもある。
 これは、善行を行う動機を神に見破られたためである。
 たとえば、人のために尽くしたいといっても、まず自分が幸せになることを追求し、己の安泰を計ってから、他に手をさしのべるのであれば善行とは認定されないのである。
 いわば、食べ残しを人に施して「御馳走した」というに等しい。これは、発するところの思いがエゴであり、慈愛や誠意でなかったからである。霊界とは意志と想念の世界なので、それを為す時の想いが、まず大切となるのである。



気をつけたいものです。

神界とは本当に澄み切った世界です。心の奥の奥にあるものまで、隠し通すことはできません。

しかし、正しい神学びの知識があれば、こうした事態は避けることができます。

心して本当の意味の善行を行いたいものです。
by yukikaze369 | 2009-04-30 20:46 | 深見東州(半田晴久)先生の著書

感じることの本当の意味

前回紹介した『大創運』の一節。「生きる一瞬一瞬の間に、真、善、美、あるいは美しいものを感じとることそのものが、そもそも幸せなことであり、それはまた、神なる存在を直接感知することなのである」という箇所を見れば、「では、神を感知できるのか?」という質問がすぐ湧いてきます。

無論、ワールドメイトの目的はそこにありますが、それは私たちが想像していたものより、はるかに崇高で素晴らしい道だったのです。


 といって、では神とは何かを把握できるということではない。神とは何か。「この大宇宙を統率する絶対的な存在」といってみても、何だかよくわからない。逆にいえば、人間の知性や論理を超越した存在なのである。つまり、直接神を感知、感応することができるのは、優れた感性だけである。一瞬一瞬に、神の属性をほんの一部だけでもキャッチできる、霊的感性を磨くことだけなのである。
 美しいものを美しいと感じ、美味なるものをおいしいと感じることが、人間の幸福の一歩であり、神に近づく一歩なのであると理解して、この本を読んでいただきたい。



そして、この先に、「ワールドメイトの三法印」と呼ばれる3つの基本テーマがあるのでしょう。

すなわち、

実在の神を掌握する

神を行じる

神人合一の道を歩む


の3つです。

それは、今日にでもすぐ始められるものであり、歩いているその一瞬一瞬が幸せであり、かつ、どこまでも果てしないものであり、それゆえに永遠に幸せが続いていく究極の道といっていいでしょう。

それが、ワールドメイト、そして深見先生の教えの真骨頂なのです。
by yukikaze369 | 2009-04-29 22:08 | ワールドメイトで学び

悟り方の工夫

どういうときに、人は魂の幸せを感じることができるのか。

深見先生はその答を、『大創運』の中で、ずばりと書かれています。

幸福とは何か。人類の永遠のテーマを、「神の道」という角度から見事に解き明かした、圧巻の内容です。


 ところで、生きている限り、真、善、美、永遠、無限、広大、高潔、繊細といった言葉で表現される現象に出会う。その一方、虚偽、悪、醜、刹那、有限、偏狭、不潔、鈍感といった言葉で表現される現象にも遭遇する。これらをよりわけ、自分に真にプラスになるものだけを感じ取って生きることが、本当の幸せにつかみ方であり、それが「神の道」の一歩なのである。それを悟り方の工夫という。
 神の道に行きつくところに、いかなる結果が待ちうけているかは、個々人によって異なる。それは、神の道を歩いた人がそのつど体験し体得することである。理屈ではないのである。つまり、生きる一瞬一瞬の間に、真、善、あるは美しいものを感じとることそのものが、そもそも幸せなことであり、それはまた、神なる存在を直接感知することなのである。



なぜ、私たちはワールドメイトに惹かれるのか。・・・その一瞬一瞬に、上記のような幸せを感じとっているからであり、神なるものを感じているからに他なりません。

これはもう理屈ではありません。自分の魂で体験して、はじめてわかるものであり、それゆえに他人からどんな疑問をぶつけられようと、決して否定できない真実の体験なのです。

ワールドメイトの、ご神業の醍醐味ですね。
by yukikaze369 | 2009-04-29 20:39 | ワールドメイトで学び

真実の御利益

神界と霊界と現界の融合。人々と世界が幸せになる道。

では、具体的にどんなふうに幸せになるのでしょうか。

そもそも人は何のために生まれてきたのか、そしてどうあるのが人にとって一番の幸せなのか。それがわかれば、私たちの進むべき道が自然に見えてくることでしょう。

ふたたび『大創運』です。


 信教の自由は思想の自由同様、憲法で保証されているものであるから、私からとやかく言うつもりはない。だが、宗教にすがろうとする人たちを見ていると、信じればそれだけで御利益と好結果が得られると思っている場合が多いのだ。
 御神体や教祖様を拝んで敬ってさえいれば、御利益があるというわけだ。では、実際、どれほどの御利益があったのか、一度、胸に手を当てて考えていただきたい。病気が治った。家運が良くなった。良縁にめぐまれた。それも御利益かもしれない。だが、真の心の平安を得ることができ、生きがいと魂の向上の喜びを見つけることができたであろうか。
 人間は、病気が治るために生まれてきたのではない。ましてや、家運を良くするためでも、良縁に恵まれるためでもない。御魂を向上させ、世に功(いさおし)を残すために生まれてきたのである。
 それが、求道と布施だ。この二局を日々に実現させるのが、人生の本義なのである。健康とはそのためのものであり、家運や良縁や仕事も、全部そのためのものである。だから、こういう人生の本義に基づく内実と、器としての肉体や社会に処する環境などの両面が、調和しながら現われてきたるのが真実の御利益なのである。


ある意味、究極の道です。

肉体はいつか滅びます。この世に残した名声も、財産も、いつか消え去り、なくなります。

では、生まれかわり、死にかわりしながら、それでも消えない本当の幸せとは何か。それは魂の幸せでしかないはずですが、そこの耳を傾ける機会は、ふだんほとんどありません。あっても、知覚することは不可能ですし、わかったとしても、この世に肉体を持ったまま追求するのは極めて難しい。現世には迷いや惑いが多すぎるのです。

ワールドメイトは、その魂の真の幸せを追求できるとことです。「真実の御利益」だからこそ、死してなお続く、永遠の幸せが得られるのです。
by yukikaze369 | 2009-04-28 21:23 | ワールドメイトで学び

「神の道」とは

『大創運』には、ものすごく基本的で、一番大事な事柄がずばりと書かれています。

深見先生がおっしゃる「神の道」とは何か、その定義があり、それを読めばワールドメイトが何を目的とした団体なのかもわかります。

会員でない方にお伝えするにも最適な内容ですが、会員もまた、折に触れて読み返したいものです。


 ところで、私は「神の道」をおおくの人々に語ってきたが、単なる宗教家でもなければ教祖でもない。自分で仕事を持ち、宗教や神を売り物にして生きている人間ではない。
 いうならば、人間が幸福になるためのアドバイザーであり、自分にさずかった特殊能力を、無償で世に提供する「専門ボランティア」といったところだ。玉串料や布施を頂いても、全部人材のため、会の運営のため、福祉や公的神業のために使っている。神霊家として、目と心が曇らないためである。
 私の説く「神の道」とは、神界と霊界と現界の三局融合の正道(まさみち)である。それぞれのポイントをおさえて、いずれにも偏らず、要するに人々と世界が幸せであればよいのである。これが「中庸」の原局であり、番物創造主の大御心なのである。
 この原点に絶えず帰っていれば、決して道を迷うことはない。全ての創造とは、基本に帰り、原点に帰って一歩踏み出す時になされるものである。運命の創造である「創運」も、ここに立ち帰ってはじめて成就されると言えよう。



神界と霊界と現界の三局を融合させる道。人々と世界を幸せにする道。それがワールドメイトです。

なんと格調高く、広がりと豊さを備えた道でしょう。

「世界中に愛をワールドメイト」は、すべてこの基本姿勢で貫かれているのです。
by yukikaze369 | 2009-04-28 18:11 | ワールドメイトで学び

日本人の霊的咀嚼力(3)

では、本当の意味で、日本人の優れたところは、どんなところなのでしょうか。

深見先生は、鮮やかに結論を導かれます。


 さまざまな宗教の良い部分、合理的な部分、納得できる部分の集大成であるから、万人に理解できる大らかさ、豊かさ、なじみやすさがあるのである。
 私がこうやって、本を書き、また講演でみなさんにお話をしているのも、実はこの点を理解してほしいと思うからに他ならない。
 他の宗教を批判、攻撃するのはなく、七福神の精神で、みな仲良くやれば、魂の進歩と現世利益も得ることができる。
 お互いの融合を第一に考えれば、世界が開けるのだ。このことを実行するには、それなりの修養が必要だが、同時に霊的咀嚼力も持たなければならない。
 つまり、理屈や論理の理解力だけでなく、善なる心で、広くあまねく、理解の光を当てる能力を持たねばならない。これが日本的な霊的咀嚼力である。一億二千万人の日本民族は、霊的咀嚼力に関しては世界に冠たる国民といってよいだろう。



この言葉どおりのことを、ワールドメイトは実行しています。

宗教対話、宗教協力、文化支援など、日本の神道系教団では、稀有といっていいほどの活動を、ワールドワイドに展開しているのです。日本民族の特性と、使命を説かれた深見先生の、言葉と行動は常に一致しているのです。

今は小さな種でも、やがてそれは素晴らしい花を咲かせ、大きな実を稔らすでしょう。

その日はそう遠くはないようです。
by yukikaze369 | 2009-04-27 23:35 | 深見東州(半田晴久)先生の著書

日本人の霊的咀嚼力(2)

では、なぜそうした風土ができたのか?

これはもう、文化人類学者や社会学者では手が出ないでしょう。深見先生でないと解説できない領域です。日本の神霊界に由来するのです。

『大創運』にある、見事な解説を読んでみましょう。


 日本の神霊界も同様で、その特色を一言で表せば、初めと終わりが出されているということなのである。真ん中とプロセスがないので、それらを外国から輸入しているのだ。
 ところで初めとは、太古の歴史の発祥であり、神霊界の玄極は、まず縦長でスパイラル状になっている日本神霊界に表れて、横広のヨーロッパ神界やインド神界、中国神仙界へと写し出されていくという意味である。
 終わりとは、外へ写し出されたものを引き寄せて集大成し、完備させる霊徳があるということである。
 これを菊の御紋にたとえることができる。この菊の理を司っているのが、白山菊理姫の大御働きなのである。文化も宗教も、今や先端技術も、日本にきて一厘が足されて完成するのである。それは、日本の歴史を見れば一目瞭然である。
 そういう霊的土壌のことを、日本神霊界の顕現としてとらえ、特質と考えてもよいのである。
 次に、日本神霊界を情感や思想の面から見てみると、全くの初めとしてある白色無想に近い感性の上に、ユダヤ教的要素、キリスト教的要素、イスラム教的要素、仏教的要素、さらには老荘思想が混じり合って、壮大な神霊界ができあがり、独自な日本文化や日本人の情感のヒダとして仕上がっているのである。



神霊界の実相は、私たちに知るよしもありませんが、考えれば考えるほど、正鵠を得た解釈です。

なぜ、すべてのものが日本に集まってくるのか。日本で完成するのか。そして日本に残り続けるのか。その奥には、日本神霊界の奇しびなる働きがあったのです。

ここまで深い日本論が、ほかにあったでしょうか。
by yukikaze369 | 2009-04-27 22:30 | 深見東州(半田晴久)先生の著書

日本人の霊的咀嚼力(1)

独特の気候風土、霊的風土に恵まれた日本ですが、深見先生は、それゆえに「日本人は霊的咀嚼力に優れている」と断言されます。

ルース・ベネディクトから、イザヤ・ベンダサンまで、いろいろな日本論がありますが、深見先生の見解はきわめて優れています。日本の文化や国民性をきちんと説明できるだけでなく、日本における「日本的な」宗教のあり方の理由を、見事に解説しているからです。

ここまで、俯瞰できる日本論は、これまでちょっとないと言っていいでしょう。また、『大創運』からの抜粋です。


 明治時代の美術思想家であり、教育者であり、またボストン美術館の東洋部長を勤めた岡倉天心は『東洋の思想』の中で、「日本は世界の博物館である」と述べている。
 あらゆる文化が日本に流れ込み、しかも、現在まで生き続けているという意味である。たとえば、茶道は七世紀、中国で興ったもので、栄西が日本に持ち込み、現在の隆盛へとつながっているが、今の中国には存在しない。
 アラビア文明の結晶である美術品も、シルクロードから日本に持ち込まれ、正倉院に残されているがアラビアにはほとんど残っていない。
 仏教はインドを発祥地として広まったが、栄えているのは日本のみ。あとはスリランカ(セイロン)、タイなどで細々と命脈を保っている程度で、発祥地インド、日本に伝来するルートであった中国には、遺跡が残っているだけである。
 こういった文化、あるいは宗教がなぜ日本に残るのか。ひとつの宗教、文化が他の宗教、文化を征服するという形をとらず、お互いが巧みに溶け合ってしまうからである。



本質の、本質の、どまんなかを突いた解説です。

数ある日本論の中でも、もっとも大事な核心を、ずばりと言ってのけた点で、稀有といっていいでしょう。

ひとつの宗教、文化が他の宗教、文化を征服するという形をとらず、お互いが巧みに溶け合ってしまう」という特質は、多くの事例を見れば見るほど、深く考えさせられ、納得させられます。
by yukikaze369 | 2009-04-26 22:40 | 深見東州(半田晴久)先生の著書

おりおりの祈り方

もちろん、深見先生の日本論は、単純な文明論や文化論にとどまるものではありません。

その霊的風土がどういうものか活写したあと、今度はそれを使いこなし、神霊エネルギーを善用する方法をクリアに示されるのです。

いわゆる、「クールジャパン」の議論から、さらに何段階もウルトラに進んだ世界がひらけます。

しかし、その内容は、決しておどろおどろしい不思議ワールドではなく、さらりとして明快。そして、誰もが納得して、すんなり理解できるものです。

『大創運』は、日本における四季の移ろいから、そのおりおりの神の活用の仕方が書かれます。


 日本は、四季の別が明確になされている世界でも珍しい国である。科学的に言えば、日本列島の位置と地軸の傾きが、四季を生むということになるが、人間的側面から見れば、四季の移り変わりが日本人の心に与える影響力は、計り知れないものがある。
 私たちは、四季の変わり目に当たり、時の移り変わりを自覚し、みずからの生の意味を考える。時には無常を、そして明るい未来を認識するのである。


 四季おりおりという言葉がある。旬という言葉もある。季節の変化に対応する言葉だが、私たちが神に祈りを捧げる時にも、四季に応じた方法がある。おりおりの祈り方、旬の祈り方があるというわけだが、これは私たち日本人にだけ与えられた特権であり、得意技でもある。つまり、四季があってこそ可能なのである。一方、四季そのものは、天体の運行のもたらした結果であるから、当然、運行を司る神がおられるし、四季それぞれの担当をする神もおられる。おりおり、旬の祈りとはこの神に、いっそう近い位置から直接、お話をさせていただくということであり、それだけ、神の恩寵を受けることができるのである。



この続きとして、それぞれの星の神にどう祈るか、というテーマが出てきます。

実践的で具体的でありながら、深淵かつ普遍的な背景から導き出された開運法が、ワールドメイトの特徴なのです。
by yukikaze369 | 2009-04-25 20:12 | 深見東州(半田晴久)先生の著書

日本人の国民性

『大創運』では、日本人の国民性がどういうものか、現実的にも、そして霊的風土についても、詳しく解説されています。

読みながらあらためて感心したのは、20年前に書かれたものであるにもかかわらず、深見先生は今の「クールジャパン」の流れを、正確に捉えておられることです。

当時から、この箇所には新鮮な印象を受けたのを覚えています。なにしろ、マスコミは悲観論一色。「日本はいかにダメか」「日本人はいかに嫌われているか」といった論調ばかり聞いていた頃です。

在日フランス人のポール・ボネ氏が書いた『不思議の国のニッポン』などを読んで、「へえ、日本人ってそれほど悪く思われてるわけでもないな」と思ったのを覚えています。

そんな中で、深見先生と堂々と、こう書いておられるのです。


 日本人の国民性、文化、伝統は数十年にわたって醸成された酒のようなものである。二千年の長い歴史の中で十分に磨かれ、純化され、しかも、豊かな味と香りに満ちている。
 今のところは経済が先行しているが、その素晴らしさを世界の人が認める日は近い。特に、歴史の新しい国の人々にとっては、古い、伝統があるというのは価値があり、魅力があるということなのである。日本人がそこにもっと目を向ければ、国際社会の中で、より尊敬に値する人々となることは間違いない。自分を見失わないようにしたいものである。


まさに慧眼です。

20年前のこの記述のとおりに、世界が日本を認めつつあります。

それにしても、書店で今、大流行りの論調の多くを、20年以上前から先駆けて深見先生が書いておられたことに改めて気づかされるのも、繰り返し先生の著作を読ませていただく楽しみのひとつでもあります。
by yukikaze369 | 2009-04-24 21:51 | 深見東州(半田晴久)先生の著書


ワールドメイトに入会して感動した深見東州(半田晴久)先生の言葉や、深見東州ツイート@FukamiToshu に関連した著書の言葉などを紹介します。


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